2016年6月5日日曜日

同僚について

同僚について書いてみます。以前、私の好みだと言った人です。

昨日、ルナリア先生に同僚について占ってもらいました。
というのも、同僚への感情がちょっとお母さんの気持ちと似ているからかな、前世と何か縁があったのかな、とずっと疑問だったからです。

どうやら中世の西洋で貴族と使用人という関係だったそうです。性別も現世と全く同じだそうです。ルナリア先生が言うんだったらそうなのかもしれないけど、正直「本当かな~?」と思いました。

彼は忠実で信頼感のある使用人だったそうです。その前世の気持ちがそのまま残って「ご褒美をあげたい」という気持ちになるんだそうです。実際ご褒美という認識はないにしても時々チョコや飴を会社の人たちに分けてあげてますけど。

その同僚、ちょっと私の若い頃とかぶるところがあって気になるんです。神経質なところ、大雑把というか整理整頓ができない人が苦手なところ、口数が少ないところ、とか。

若い頃の私は今よりも生きづらさを感じていて、その同僚を見ると何とかならないのかな、生きるヒントをアドバイスできないかな、と思っている自分がいるんです。

ルナリア先生によるとその同僚は誠実過ぎて女性にとっては重く感じるのだそうです。なので自分からアプローチしてもだめだなと最初から諦めてしまうそうです。
私としてはその同僚に合う人に出会えるまでは彼自身が気長に待って、相手がどういう人なのか見極めればいいのにな、と思うんです。

その同僚は女性が何を考えているのか全然分からないんだそうです。だから「いいな」と思っても、自分から行動に出ることはないんだそうです。

もったいないな。その同僚には幸せになってもらいたいな、と思います。
とは言え、どうとっかかりを作っていいものかなぁと思ってます。

あなたにとってはあまり興味ないよね(^^ゞ)
でも一応心配かけたくないと思って。

ではおやすみなさい(^^)/

0 件のコメント:

コメントを投稿